ExImage Library(仮称)

コンピュータビジョン・拡張現実感に関する普通じゃない勉強会2.0で発表した 「OpenCVをさらに簡単にするライブラリ」です.ドキュメントの作成に時間が かかりそうなので,先にソースコードを放流します.




PTAM for Webcam

PTAM(Parallel Tracking and Mapping for Small AR Worspaces)を Webカメラで動かすための差し替え用のソースファイルです. 同梱しているreadme.txtをよく読んで自己責任で使ってください. また,PTAMに付属しているREADME.txtもよく読んでください




AR.Drone+OpenCVのサンプルコード

AR.Droneのカメラ画像をOpenCVで扱うサンプルコードです. コンパイルするにはAR.DroneのSDK(v1.5以上)とOpenCVが必要です. コメントはすべて日本語で書いています. ソースをわかりやすくするために操作デバイスはキーボードのみです. 追加のインクルードパス,ライブラリパスの設定は, 自分の環境にあわせて適宜修正してください.